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ギャラリーを橋上に有する元稼動堰です。石造りの美しい橋梁側面部を、水をイメージした青のライトが上品に照らし出しています。

中之島歩行者専用道と堂島公園を結ぶ歩行者専用橋です。シャープな桁のラインを活かしたライティングによリ、都心の日常をスマートに演出しています 。


日本銀行北側護岸
水の表情、流れの変化を夜間景観に浮かびあがらせることで、自然を感じさせ、近代と現代の架け橋となるよう、水辺の映り込みを活かす演出をしています。
堂島川(阪神高速橋脚)
堂島川(四つ橋筋〜鉾流橋区間)の阪神高速道路の柱をLED照明で演出しています。色や点灯方法の変化を楽しむことができます。
日本銀行
緑の色が美しい円屋根をもつ煉瓦と石造りの3階建て本格的洋風建築。明治・大正ロマンを感じさせる美しい夜景を創造しています。
大江橋・淀屋橋
ともに重要文化財に指定されています。高速道路の柱や護岸、橋、日本銀行などとともに、美しく、彩リのある夜間景観を創造しています。
水晶橋
当初は河川浄化を目的として建設された橋で2つのアーチが絶妙なバランスをなし、水面に揺らめく光は水晶の名に相応しい美しさを演出しています。
芝川ビル

大阪の近代建築ライトアップのシンボル的な存在です。投影された光と装飾による影の共演が、建物をよリ魅力的に感じさせます。
綿業会館
世界各国の様式を取リ入れた会館で、優雅かつ荘重な各室の意匠とともに国の重要文化財として、この地で今なお美しい風格を放っています。
「ライオン橋」の愛称で親しまれています。南北の橋梁下部を「光のトンネル」として照らしだし、重厚な石造リの高欄などを自然な光で演出しています。
天神橋
水都大阪を代表する風景を創造する橋です。「天神祭の灯りをテーマに、灯篭をイメージした光で橋梁のエッジを彩リます。
天満橋
天満は大阪の商いを活気づけた「ガラス発祥の地」です。天満の地の歴史を印象付けるガラスの切り子模様を橋の側面に投影しています。
ローズボート
水辺を青色の水中照明で、上空の阪神高速道路を「ばらのあかり」の「ローズピンク」で演出しています。
南天満公園
水辺の桜並木を活かし た四季折々の彩リをかもしだすライトアップ。川面に映リ込む桜並木の光と青色ラインの光が水彩画のようで、見るたびに変化する光と水を演出しています。
八軒家浜船着場
水辺を青色の水中照明で照らし、護岸を江戸時代からの河川と人とのつながりを今に伝える 「いにしえのまちあかり」として、電球色で演出しています。
大阪城天守閣
「人が住んでいるような暖かさ」、「歴史と特徴の強調」をテーマにしたライトアップが、夜の大阪を演出。近代ビルとの光の共演も見所です。
大阪中央卸売市場前港
水辺を青色の水中照明で、護岸を過去から未来に向かってとめどなく流れ続ける大阪のさまざまな活力「エネルギーのあかリ」として「赤い色」で 演出しています。
堂島大橋
「中之島の西ゲート」 としてその優美な鉄骨そのものをライティ ング。夕刻よりゆっくリと光の色が変化します 。
「静けさ」を大切にしながら、「街に溶け込む明かリ」、「水」を感じる演出を行い、地域性を表現し、水都大阪の西の玄関口として、「おもてなしの空間」を演出しています。
大阪国際会議場前港
水辺を青色の水中照明で、護岸を格調高い国際性と内外に向けて発信し続ける大阪の姿を「おもてなしのあかリ」として「白色」で演出しています。
玉江橋
玉江橋の由来である玉の光と、ほたるまちのホタルをイメージし、桁へのライトアップとともに、高欄にも光の演出が行われています 。
ほたるまち前護岸

大阪の「現在」と地域の 「歴史」を感じさせる明かりとして、「水」「歴史」「現在」を感じさせ、変化する明かりによリ演出しています。

ほたるまち港
水辺を青色の水中照 明に加え川の流れに 「ほたるのあかり」を「エメラルドグリーン」で表現し、ほたるのように点滅します。
木津川ウォールペインティング
芸術活動の発表の場として、護岸壁面をアートの力で新しい水辺の風景を創造するウォール・ペインティング。光によリアーティスティックな水辺を形成しています。
岩松橋
緑色にライトアップされたアーチが、アクセントとなって暗闇に映えています。
岩松橋
湊町リバープレイスと南堀江地区を結ぶ吊橋。高欄に取り付けられた照明とスポットライトが、ロマンチックな空間を創造しています。
湊町リバープレイス
モダンな八角形の建物「なんばHatch」のライティングは、夜のランドマークを創造。立体空間「プラザ」は光鑑賞に最適なおススメのスポットです。
水面に映るネオンが印象的な道頓堀水辺の遊歩道。天神祭や歌舞伎の船乗り込みが行われるほか、多彩なお祭やイベントも開催しています。
福島浜緑道

 ほたるまちに隣接する福島浜緑道では、桜の木をはじめとした緑道をライトアップすることで、樹木を自然に見せ季節毎の演出をしています。

栴檀木橋

周辺にある近代建築を繋げる架け橋となるよう 高欄照明によるレリーフを活かしたレトロモダンなライトアップとなっています。

中之島フェスティバルタワーが隣接するエリアで、中之島のセントラルゾーンとしての魅力を際立たせる光景観を形成しています。

大阪市中央公会堂の景観をより際立たせるため、 川面の風のゆらぎを護岸に照射するといった演出をしています。

中之島に架かる天満橋、天神橋、難波橋は江戸時代以来、大坂のまちにとって最も重要で、最も親しまれてきた橋でした。そのためいつしかこの三橋は「浪華(なにわ)の三大橋」と呼ばれるようになりました。平成21年8月に天神橋と難波橋、平成23年に天満橋において、新たな点灯が開始され、浪華三大橋すべてがライトアップされました。



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